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プラント概要

バックホウ
■バックホウ

プラントイメージ
仙台東部改良土センタ ー
1) 所在地
宮城県仙台市宮城野区蒲生二丁目4-9
TEL 022-781-8865
FAX 022-352-4423
2) 営業品目
改良土 40〜0mm  CBR8.0以上
20〜0mm  CBR8.0以上
盛土材 100〜0mm CBR20.0以上
その他利用目的に応じて対応いたします。
4) 基本料金
利用目的に合わせた改良土を製作し、見積りを提出しご協議の上決定します
5) 支払条件
ご協議の上決定致します。
6) 土質改良センターの施設概要
設置場所
住所 仙台市宮城野区蒲生2丁目4-9
敷地面積 10,000m²
主な製品の種類及び品質
改良土 40〜0mm (CBR8%以上) 主に埋戻材として利用
20〜0mm (CBR8%以上) 主に埋戻材として利用
盛土材 100〜0mm (CBR20%以上) 主に盛土材として利用
その他要望により対応した改良土の出荷。
再生盛土材100-0(ストック量(H29.4月)30,000m³)
 
7) 品質管理
改良土の品質管理基準及び試験方法
試験項目 基準値 試験方法 試験頻度 備考
土の粒度試験 路床部 40mm以下
管周り 20mm以下
JIS A 1204 1週間に1回
CBR試験 埋戻材 8%以上
盛土材 20%以上
JIS A 1211 1週間に1回
土の含水比試験 JIS A 1203 1年に4回
土の液性限界、塑性限界試験 JIS A 1205 1年に4回
締固めた土のコ-ン指数試験 JIS A 1228 1年に4回
突固めによる土の締固め試験 JIS A 1210 1年に4回
土壌の腐食性評価指標値 9.5以下 ANSI A 21,5 1年に1回
六価クロム溶出試験 1週間に1回 セメント系固化材を使用した場合
一軸圧縮 土の一軸圧縮試験
JIS A 1216
一ヶ月に1回
尚、使用添加材は主に石灰系固化材を使用し、用途に応じてセメント系固化材も使用可能です。